例題4-6

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表4-4のデータがtab4-4.xlsに保存されています。このデータを使って、出生児平均余命を被説明変数とする回帰分析を行います。

  1. 分析ツールの「回帰分析」のメニューで以下の設定をした回帰分析を行って下さい。
    1. 入力Y範囲:B1からB18
    2. 入力X範囲:C1からD18
    3. 「ラベル」にチェック
  2. さらに、以下の設定をした回帰分析を行って下さい。
    1. 入力Y範囲:B1からB18
    2. 入力X範囲:C1からE18
    3. 「ラベル」にチェック
2つの回帰分析結果の自由度修正済み決定係数を比較して下さい。

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このページは、moriyasuが2008年6月11日 13:30に書いたブログ記事です。

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